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アニメ?ゲーム?語る?(仮)……というのはうそでほとんど東京ヤクルトスワローズの話ばかりするブログ

アニメやゲームについてヨイショしたりヘイトしたりするブログ……というのはうそでほとんど東京ヤクルトスワローズの話ばかりするブログ

ぼくのかんがえた最低限の『サイコパス2』最終話

アニメ

あばばばばばばばば

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 先週のサイコパス2を見たオレ

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最終話Aパート終了時点のオレ

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最終話視聴後のオレ

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だいたいこんな感じ

 

 

とりあえず最終話を観る直前のオレの脳内予想妄想を書き散らそう

 

 

☆三すくみの格闘シーンをタツノコプロらしい中割りききまくりアクションで表現(夜桜四重奏みたいなの)

先週10話のラストシーンにて

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最強メンタル主人公「常森朱」

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シュビラが誇る最悪の狂人「東金朔夜」

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全知を得たテロリスト「鹿矛囲桐斗」

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という立場を異にする三人が立ち会った。

ナイフを手にとり襲いかかる東金、ドミネイターを構えるカムイ、止めようとする朱という構図でエンディングに突入し、まさに大戦闘が行われるのは誰の目にもあきらかであった。

 

そもそもこのアニメの社会では体術が重要視されない中で朱と東金がジムで身体を鍛えているシーンがあり、のちに格闘が行われる伏線として機能していた。

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東金はコピーとして、朱は超えるべき師としてコウガミの格闘術を習得を試みていたはずだ。ちなみにカムイは事前に準備が出来た立場ならではの地の利を活かした戦いをしてくれると期待していた。

 

さらに言えば1期ではコウガミVSマキシマのタイマン格闘シーンがあったため、2期では三すくみの格闘アクションという難しい表現への挑戦は当然だったはず。

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プロダクションIGタツノコプロのアクションという比較も楽しみであった

 

 

あとは

☆ド派手な爆破作画炸裂

これも先週10話にて地下鉄に爆弾が設置されている伏線もあったし、間違いなくド派手に決めてくれそう

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まぁ全部そんなことは無かったですけどね

 

 

なんだか夢を見ていた気分でしたw